【個人開発】端末の中だけで完結するメモアプリ MemoNest をリリースしました
MemoNest というメモアプリを公開しました。件名と値を登録しておいて、値をタップするとそのままコピーできます。データは端末の中にだけ保存されます。作ったきっかけと、サーバーを持たない構成にしたときに引っかかったところを書きました。
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これまでの記事一覧です。
MemoNest というメモアプリを公開しました。件名と値を登録しておいて、値をタップするとそのままコピーできます。データは端末の中にだけ保存されます。作ったきっかけと、サーバーを持たない構成にしたときに引っかかったところを書きました。
3月に VPS へ入れた Ollama + ELYZA 8B は、もう消しました。消したあとで2026年のモデルの出方を追ったら、あのとき悩んだ選び方が丸ごと古くなっていた、という話です。手元に環境が無いので実測値はゼロ、完全に机上の話。
WordPress コアの事前認証 RCE、通称 wp2shell が出た週末。速報記事を書きながら、自分のサイトの対応はバージョン確認すら要らずに終わりました。4ヶ月前に Astro へ移していたからです。ただし移行の動機はセキュリティではなかった、という話も含めて書きます。
Bansei Reversa と StellaBreak を、Codex と image_gen を使って静的サイトとして作った話です。LP作成、画像生成、Playwrightでのスクショ撮影まで含めて、AIコーディングの実感を書きます。
2026年6月時点で、Salesforce からメールを送る場合は送信元メールアドレスだけでなく、送信元ドメインの検証も必要になっています。DKIM と Authorized Email Domains の確認ポイントを整理します。
システム開発のドキュメントをExcelで管理しているプロジェクトをよく見かけます。気持ちは分かるのですが、開発現場での使い勝手を考えると、MarkdownでGit管理する方が筋がいいと思っています。特に2026年現在、AIとの相性という観点で差が開いてきました。
システム開発を外注するとき、発注側はどうしても見積金額に目が行きます。ただ、個人的には「安いかどうか」だけで選ぶのはかなり危ないと思っています。この記事では、個人的な経験則として「こういうITベンダーは大事にした方がいい」と思うポイントを整理します。
この記事は Salesforce の Summer '26 のスケジュールの確認用の記事です。Salesforce には、(開発者・保守ベンダーにとって頭を抱える要素の一つである)メジャーバージョンアップが年に3回あります。それぞれ Spring, Summer, Winter で、現在(2026/5月上旬)は Summer '26 バージョンアップに向けて
自作のURL短縮サービス TANTAN-LINK を2026年4月14日に閉鎖しました。やめた理由と、やってよかったと思う点を書き残しておきます。
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