Category

Salesforce

Salesforce に関する記事一覧です。

フィルタを解除
Salesforce

【Salesforce】フローでメールアラートを利用してメール送信する

Salesforce でメール送信と言えば、ワークフローとメールアラートを思い浮かべる方は多いと思います。 Salesforce の自動プロセス機能は、一昔前は「ワークフロー」「プロセスビルダー」「フロー」が使い分けられていました。 しかし、Salesforce は公式に段階的なフローへの移行を明示しました。 複数段階

  • メール
  • Salesforce
Salesforce

【Apex】Apex Test で外部コールアウトをテストする方法

Salesforce で開発する以上、Apex によるコーディングは避けて通れません。 そして、Apexで開発する場合は、Apex Test クラスの実装も同じく避けては通れません。 今回は、知ってるんだけど忘れがちな、外部コールアウトのテストクラスの実装を備忘録として紹介します。 コールアウトの Mock クラスの定

  • Salesforce
  • Apex
  • ApexTest
Salesforce

【Salesforce】カスタム表示ラベルで文言を動的に変更する方法

Salesforce で開発をする際、ラベルを定義する際はカスタム表示ラベルを使いますよね。 カスタム表示ラベルは文言(定型文)を自由に定義でき、多言語表示もできる使い勝手の良い機能です。 お客様が後から文言を変えたい場合に、Apex等の実装から切り出しておけば、メンテナンス性も高まります。 本記事では、カスタム表示ラ

  • 備忘録
  • Salesforce
全般

【Salesforce】isLockerServoceEnabled がないようです

Salesforce のデプロイ作業中に、 「コンポーネント ID を持つ /config/mainAppPage.json のプロパティ isLockerServoceEnabled がないようです というエラーが表示された場合の対処方法です。 エラーの対象リソース エラー画面では種別「Site.com」 と表示され

  • Salesforce
Salesforce

【Salesforce】component インスタンスには識別子が設定されていません

Salesforce のデプロイ作業中に、 「 」 component インスタンスには識別子が設定されていません というエラーが表示された場合の対処方法です。 エラーの対象リソース Lightning ページのデプロイの際に発生する場合があります。 本エラーの対象のメタデータ は「 flexipages 」です。 f

  • Salesforce
Salesforce

【Salesforce】ゲストユーザ向けの安全なフォーム実装

Salesforce のゲストユーザ問題 ( 1) が一時世間を賑わせたこともあり、不特定多数のユーザに公開するコンテンツを持つエクスペリエンスサイトを実装する際はとても神経を尖らせます。 ( 1) ゲストユーザに対して不適切な権限・設定を行なっていたことにより、情報漏洩に発展した問題 特に、入力フォームを外部に公開す

  • Salesforce
  • Experience Cloud
Salesforce

【Salesforce】LWRでサイトを作成する際の注意点

Salesforce開発者の目線からすると、Experience Cloud サイトの開発には罠がいっぱいです。今回は、その中でも「LWR」と呼ばれる、比較的新しい標準テンプレートでサイトを構築する際の注意点を紹介します。 LWRとは Lightning Web Runtime の略称で、Salesforce の Su

  • 備忘録
  • Salesforce
  • Experience Cloud
Salesforce

【Salesforce】VSCodeで開発環境を構築する手順

Salesforce の開発を行う際は、Salesforce組織上での設定作業も多いと思います。 一方で、要件に応じてApex/LWC 等のコーディングも必要になります。 時にはメタデータ によるデプロイや、ソースの Git 管理も行う事でしょう。 原則、開発環境の構築は行っておくべきです。 私は 「Visual St

  • 備忘録
  • Salesforce
Salesforce

【Salesforce】Developer Edition 登録後のおすすめ初期設定

Salesforce は、無償で「Developer Edition」という環境を提供しています。 こちらに登録しておくことで、個人が自由に開発したり検証したりできるSalesforce環境を手に入れることができます。 この Developer Edition 環境は多少の制約はあるものの、ほぼ全ての機能を利用すること

  • 備忘録
  • Salesforce

Sponsored